裏情報ってどこにあるの?

4月 08

“頭のいい人ほど、高度さをもとめて複雑なものを作ってしまいます。  
行動力のある人ほど、成長を追い求め物事を肥大化させてしまいます。  
優しい人ほど、あちらこちらの話を聞いて収集がつかなくなります。  
こだわりのある人ほど、細かい部分のブラッシュアップに気を取られます。  しかし、そうなればなるほど夢の現実性というものは、下がっていくことになるのです。  
優れた制約を設けましょう。  
「何を捨てて、何を手に入れるのか?」そんな厳しい取捨選択をせまるような優れた制約です。” — 最も現実的に 夢を「スモールスタート」する9つのコツ : earth in us. (via a2onaka) (via usaginobike) (via magao) (via thinkupstudio) (via reretlet) (via yokumoku) (via sakutum) (via alice-lives-in-the-reblogia) (via sayairo) (via satouco) (via kotoripiyopiyo)

hanatakayao:

これいいのかしらww on Twitpic

こんな商売やっちゃダメだって、、。

hanatakayao:

これいいのかしらww on Twitpic

こんな商売やっちゃダメだって、、。

(kushiiから)

4月 06

“この時代、「ユーモア」は求められていても、「内輪の悪ふざけ」は勘弁してほしい、というのが多くの人の感覚ではないでしょうか。” —

NEWSポストセブン|TV昼の「お笑い」番組に「内輪の悪ふざけ」もう勘弁しての声出る (via bmidvar)

あと朝とゴールデンと深夜のバラエティ番組も。

(via h-yamaguchi)

本当の情報を求めるニーズ。

(motomocomoから)

表面的な明るさや暗さじゃ無いよ

根が明るいっていうのはね、なぜだか、根本的に、自分自身で満ち足りているって事なんだ。なんにも意味のあることをしていなくても、ほかのだれにも認めてもらわなくても。

それが上品ってことでもあるんだ。

根が暗いっていうのはその逆でね、なにか意味のあることをしたり、ほかのだれかに認めてもらわなくては、満たされない人のことなんだ。

それが下品ってことさ。

(永井均子どものための哲学対話)

” — ネクラとネアカ - 私の解析力学的かつ詩的で、ご冗談な日常 (via vich)

(swmemoから)

3月 29

 心理学者のチャック・スペザーノ博士はいった。  

「自分を追い込む人の深層心理には、「私は無価値だ」だという惨めな気持ちがある」

” —

「自分を追い詰めてがんばる」のが良くない4つの理由 : earth in us.

(via plasticdreams)

(plasticdreamsから)

3月 17

Fans:Fansの「震災復興支援サービス大賞」イベントに参加しました。

写真はskillstock↓の紹介中。skillstockとは・・・東日本大震災からまもなく1年。ボランティアもスキルを持った人の支援が必要になってきています。小さな事でも、個人のスキルや得意な事を活かして社会を良くしていく。そして、新しい自分を見つけていく。そんな世の中を目指して、skillstockをスタートしました。

ゲスト、パネリストの方々も非常に豪華なイベントでした。
大賞はGoogle Person finder。確かにGoogleのなかの人の努力などは、特にプレゼンスアップまで含めて(いい意味で)優れていたと思います。同じぐらいすごく活躍していたWEBサービスが当時あったと記憶しているのですが、そちらの名前が思い出せません。当日の内容で心に残っているものを1つ挙げると、「自立フェーズにボランティアは必要なのか?」という命題。
で、聞けば確かにそうだと思う、その答えは、
「自立してもらうために支援が必要」。たとえば、再起したいと思っている人の背中を押したりサポートしてさしあげることは、意義も必要性もありますよね。
「自立が必要な時に手を差し伸べると、いつまでも自立できないぞ」もっともらしいけど、それは現場を知らない人の意見。マイナスの状態から再起しなければいけない時に、「どん底から奇跡の大逆転」なんてストーリーを、支援なしに地で行ける人が何割いるでしょう。
全てが解決するわけではない、けれども、ソーシャルメディアによって、今まで届けられなかった情報にも、命の息吹が込められ、消せやしなくなった時、その時の世界が、今よりも良いものであると信じて、自分もソーシャルメディアを進化させていく一助にでもなれればと思います。
最後の方はなんだか思いの丈をつづってしまいました。

Fans:Fansの「震災復興支援サービス大賞」イベントに参加しました。

写真はskillstock↓の紹介中。skillstockとは・・・
東日本大震災からまもなく1年。
ボランティアもスキルを持った人の支援が必要になってきています。
小さな事でも、個人のスキルや得意な事を活かして社会を良くしていく。
そして、新しい自分を見つけていく。
そんな世の中を目指して、skillstockをスタートしました。

ゲスト、パネリストの方々も非常に豪華なイベントでした。

大賞はGoogle Person finder。
確かにGoogleのなかの人の努力などは、特にプレゼンスアップまで含めて(いい意味で)優れていたと思います。
同じぐらいすごく活躍していたWEBサービスが当時あったと記憶しているのですが、そちらの名前が思い出せません。

当日の内容で心に残っているものを1つ挙げると、
「自立フェーズにボランティアは必要なのか?」という命題。

で、聞けば確かにそうだと思う、その答えは、

「自立してもらうために支援が必要」
たとえば、再起したいと思っている人の背中を押したりサポートしてさしあげることは、
意義も必要性もありますよね。

「自立が必要な時に手を差し伸べると、いつまでも自立できないぞ」

もっともらしいけど、それは現場を知らない人の意見。
マイナスの状態から再起しなければいけない時に、
「どん底から奇跡の大逆転」
なんてストーリーを、支援なしに地で行ける人が何割いるでしょう。

全てが解決するわけではない、けれども、
ソーシャルメディアによって、今まで届けられなかった情報にも、
命の息吹が込められ、消せやしなくなった時、
その時の世界が、今よりも良いものであると信じて、
自分もソーシャルメディアを進化させていく一助にでもなれればと思います。

最後の方はなんだか思いの丈をつづってしまいました。

いま僕は早稲田の大学院で教えています。そこに、中国にいたときに検閲企業で検閲をしていたという女の子がいるんですよ。

池上: ほお!

津田: その子がすごいのは、要するに、日本にとって有利な情報、中国にとって不利な情報みたいなものを全部プチプチ消していくわけですよね。消していくと、ある種メディアリテラシーが出てきていて、親日的な情報を全部削除するんですけど、それは内容を確認しなきゃいけないじゃないですか。親日的な記事をいっぱい見て、すごい親日になっちゃって、その子が、日本のアニメとかアイドルが大好きになっちゃって、それで日本に留学してきたっていう。

” — 「情報で世界は変わるのか」 ニコ生初登場・池上彰×津田大介 in ニコファーレ 全文(前編)(6/10ページ) | ニコニコニュース (via kasahi)

(otsuneから)

3月 14

(出典: mcafee-x6kushiiから)

一方、こんなできごとも。「第7回 日本OSS貢献者賞・日本OSS奨励賞」受賞者を選定:

2011年最年少Rubyコミッターとして活動。震災復興プロジェクトSinsai.infoでは重要な開発メンバーとして情報収集機能を新規開発した。グローバルに開発成果を発表しており、3つ以上のホストしているプロジェクトと3つの主要な貢献プロジェクトがある。15歳の少年であるが高いスキルを有しており、有益なプロダクトを発表している。

アメーバピグではなにもできない年齢の少年が、こちらでは倍も年齢が離れた大人たちと対等にわたり合って世界を変えようとしている。しかもそれを大人たちが容認するにとどまらず、非常に高く評価しているという。彼が使っているツール、例えばGitHubは「ソーシャル・コーディング」と呼ばれるようにソーシャル機能が充実していて、少なくともピグと同じくらいの危険をはらんでいるはずである。

言うまでもないが彼の周囲では多少危ないことであってもやらせてみつつ、何かあったら手助けする気満々の大人たちがきちんと見守っているから安全なんである。

” — 急いで16歳になろう - ただのにっき(2012-03-14)

(otsuneから)

  • 「単なる知り合い」と「人脈」は全くの別物である。人脈とは、自分のことを高く評価してくれる権力者のことである。
  • 20代の時にあちこちに恩を売りまくっておけ。そいつらはいろんな組織で成長して権力を握り、30代半ばには、強力な人脈になる。
  • 自分とは違うタイプの優秀さを持った人間を「無能だ」と決めつけて切り捨てるのは、致命的な機会損失である。
  • 客観的なビジネスプランはたいてい役に立たない。自分の熱い主観を企画書にぶち込め。
  • みんなの良い意見を集めても魅力的な企画にはならない。優れた企画は、たいてい誰かの個人作品である。
  • 目下の人間にも、上司に対するのと同じだけ敬意を払い、「さん」付けで呼んでおけ。自分の部下を「君」付けで呼んでいると、そいつが抜擢されて自分の上司になったとき、「さん」で呼ばなければならなくなるという屈辱を味わうことになる。
  • ほとんどの人は、建前ばかり並べて会議をするので、思考力が失われ、無難で退屈な結論にしかたどり着けない。
  • プライドも建前もかなぐり捨て、身も蓋もない真実を徹底的に追いつめると、人々の感動を生むビジネスプランが出来上がる。
  • 魂を込めて濃い本を書くと、それは転職の時、強力な名刺として使える。
  • ほとんどの人は「会社がお金を儲けること」へのこだわりが薄い。だから、「会社がお金を儲けること」にこだわって仕事すると、上司からも会社からも高く評価される。
  • 「ほとんどの人が疑わない常識」を疑うと、大量のビジネスアイデアがあふれてくる。
  • 「好きなことをやる」ことではなく、「やりたくないことをやらない」ことを優先しろ。
  • 講演をすると、ヘッドハントの手紙、メール、電話が来る。
  • 自分の欠点だと思っていることが、他人から見ると長所になることは意外に多い。たとえば「自分の意見をもたない」人が「他人と衝突しにくい」という点が評価されて、組織の長に抜擢されたケースがある。
  • ” — 14個の身も蓋もない仕事の法則 - 分裂勘違い君劇場 (via kotoripiyopiyo)

    (kotoripiyopiyoから)