カイジはこちらです。
ひと月に、千人分くらいの洋服を救えて、千人が喜んでるのに、俺が食えないわけがない、って思ったんですよね。こんなに楽しいことやってるのに。
千人喜ばせて生きていけないなら、この国はダメだなーと思って。
(Reblog from...)

@nifty:デイリーポータルZ:0円ショップってなんだ?

ただ不況をグチってるだけのお店より
100倍良いと思う。

その上で、さらに素晴らしい人は
この状態でも儲かる仕組みを考え付くところまで
あきらめない人。

本人が儲かっていればサービスもより良いものに
向上させられるし、儲かっていないと必ずどこかに
シワ寄せがくる。
そしてサービスや商品の質が落ちる。

だから嫌儲族?って自分の中では意味不明。
(もちろん悪どく儲ける人とかは論外。)

検索を逆手に取ったメディア・ビジネスが今、アメリカで大きな羨望と非難の的になっていることをご存じだろうか。

 その名は、デマンド・メディア。数々のサイトを傘下に持つメディア会社だが、そのビジネスの核心は、ネット・ユーザーがたった今、知りたいと思っている情報を探り当て、そのコンテンツをほぼリアルタイムで制作し、それをネットに上げてページビューを稼ぎ、広告でボロ儲けすること。創業から4年足らずの同社は、この手法で2009年には2億ドルの売上げを稼いだと言われる。

 仕組みはこうだ。

 同社が開発した独自のテクノロジーがミソだが、それによってまず現在ネット上で話題になっている事柄、キーワードが抽出される。これに基づいて、競合他社の動きも考慮して予想広告収入をはじき出し、さらに独自のアルゴリズムによって、コンテンツを制作するにふさわしいテーマが吐き出される。テーマには、検索ですぐにひっかかり、検索結果では上位に表示されるような目立った表現が盛り込まれている。

 さて、いったんテーマが決まると、デマンド・メディアは「コンテンツ募集」というかたちで告示する。同社のデータベースには、何万人ものフリーランス・ライターやビデオ制作者が登録されていて、彼らは自分に合ったコンテンツを見つけると、さっそく手をあげて執筆や撮影、制作に取りかかる。

 制作されたコンテンツは、他サイトのコンテンツからの無断流用がないかどうかを調べるために、これまたコンピュータにかけられ、合格すればデマンド・メディア傘下のサイトに掲載される。これが一連の流れである。

(中略)

 1日にサイトにアップされるテキストやビデオ・コンテンツは、何と4000件を数える。これもファストフードならぬファストコンテンツとでも呼ぶべき量産体制の賜物だ。この体制を支えるライターやビデオ制作者は、同社のサイトで常時募集している。

 フリーランサーたちは、テキスト記事では15ドル程度、ビデオ制作では30ドル程度の報酬を受けている。失業者があふれる昨今では、珍しくペイされる“開かれた機会”を提供しているということにもなるが、ペイの水準はよくてファストフード店員並みか、それ以下。一時ユーザーが生み出すコンテンツ(UGC)という動きが話題になったが、デマンド・メディアは、そんな悠長な善意に頼るのではなく、もうスウェットショップ並みのコンテンツ工場なのである。

(中略)

 こうした人気に羨望が集まる一方で、批判も決して少なくない。批判の中心は、他でもないコンテンツの質である。ライターやビデオ制作者はプロ級の人材とは限らず、「数打ちゃ、当たる」式のデマンド・メディアの方法に則って、ともかくコンテンツを量産し続ける。あまり質の高くない、使い捨て的ファストコンテンツで収入を稼ぎまくるというアプローチに、メディア・サイトのかたちをとった「あこぎ」な商売だという非難は多い。

(Reblog from...)

もうプロの記者は要らない? 編集長はコンピュータ!記事は一般公募! “ファストコンテンツ”メディアの衝撃 | ビジネスモデルの破壊者たち | ダイヤモンド・オンライン (via syoichi) (via yaruo) (via gkojax) (via appbank) (via tiga) (via jinon) (via oosawatechnica) (via lotaki) (via otsune) (via tsukamoto) (via tokiwatch)

最後の「数打ちゃ当たる」という質の低下を避けるために、
責任が発生したり評価が累積される仕組みをシステム的に
導入するのはどうでしょうか。

複数アカウントが使えないようにする必要も出てきそうですが。

zoker:

horomoku:

2006021001-thumb.jpg


・・・筋肉ドライバーなんか目じゃないですね。シンクロなめたらあかん。。。

zoker:

horomoku:

2006021001-thumb.jpg

・・・筋肉ドライバーなんか目じゃないですね。
シンクロなめたらあかん。。。

Skypeはご存知のとおりチャットや音声通話をするためのものですが、メールだけでは伝えきれない・誤解が生じやすいため実際に電話で、できれば顔を見ながらミーティングすることで離れていても意思の疎通がしやすくなります。

特に最新版に追加された機能では開いているスクリーンを直接見せながら通話できますので、容易に画面を見せながらプレゼンできます。

時差がある場合は時間を合わせるのが少し難しいのですが、クライアントの都合のいい日時にアポをとり、ミーティングをすすめます。また、ミーティングの時以外はSkypeでのメッセージを受け取らないことを、事前に伝えておきます。そうしないと少しの変更でもそのつどチャットがきて、他の作業に集中できなくなり、結果的にクライアントの為にならないからです。
kuruyoku:


miya-bee:


yaruo:


myPhoneDesktop|パソコンからiPhoneへ簡単に電話をかけたりSMS、画像、URL、メモを送れちゃう超便利アプリの使い方ガイド | iPhone女史

パソコンの前にいて、iPhoneのSMSやMMSに返信したりする時に「PCのキーボード使えたらなあ」って思ったことありませんか?他にはパソコンにある画像をチャチャっとiPhoneからメールで送りたい時とか。
myPhoneDesktop – Phone on your Desktopは、そんな時にかなり重宝するアプリです。専用のPC、Mac用クライアントソフトを入れることで、パソコンから簡単に電話をかけたり、SMSを送ったり、画像やURL、テキストをiPhoneに送れちゃうんです。


長文メールを打つときや、パソコンの画像をパッとiPhoneに送りたいとき、メールで誰かにURLを送りたい時など、ほんとに簡単にデータを送れます!しかも送ったデータは即iPhoneのクリップボードにコピーされたり、画像をそのままカメラロールに送ったりと、まさにかゆい所に手が届く仕様で超オススメですよ!

他人にも送れたら良いのに





標準機能になればいいのに。
入力苦手な人も助かりますよね。

kuruyoku:

miya-bee:

yaruo:

myPhoneDesktop|パソコンからiPhoneへ簡単に電話をかけたりSMS、画像、URL、メモを送れちゃう超便利アプリの使い方ガイド | iPhone女史

パソコンの前にいて、iPhoneのSMSやMMSに返信したりする時に「PCのキーボード使えたらなあ」って思ったことありませんか?他にはパソコンにある画像をチャチャっとiPhoneからメールで送りたい時とか。
myPhoneDesktop – Phone on your Desktopは、そんな時にかなり重宝するアプリです。専用のPC、Mac用クライアントソフトを入れることで、パソコンから簡単に電話をかけたり、SMSを送ったり、画像やURL、テキストをiPhoneに送れちゃうんです。


長文メールを打つときや、パソコンの画像をパッとiPhoneに送りたいとき、メールで誰かにURLを送りたい時など、ほんとに簡単にデータを送れます!しかも送ったデータは即iPhoneのクリップボードにコピーされたり、画像をそのままカメラロールに送ったりと、まさにかゆい所に手が届く仕様で超オススメですよ!

他人にも送れたら良いのに

標準機能になればいいのに。

入力苦手な人も助かりますよね。

mutuki0: handa: oosawatechnica: otsune: mutuki0: 自分のTumblrを振り返るのにいい方法ないかな。
http://www.tumblr.com/show/photos/by/me
のページをAutopagerizeでみたい。
http://www.tumblr.com/show/photos/by/me/2
インクリメントしてくれるマウスジェスチャで辿ってみたけど疲れる。
月ごとの一覧がみたい。 http://www.tumblr.com/tumblelog/{YOUR_ID} をAutoPagerizeありで見て行くのをおススメ。{YOUR_ID}は自分のidに置き換えてね。 月ごとじゃなくて日ごとになっちゃうけど、これもオススメです。http://www.tumblr.com/docs/en/custom_themes#day-pages こんな使い方が、あったんですね!日ごとで見れるのはありがたいです。 Archiveについて言及されてないのは月ごとに270ポストほどしか表示されないからかな。ちょっと多めにポストしているだけの人でも朔日まで遡れないこともあるし、大量にポストしている人は最後の1週間はおろか、1日ぐらいしか表示されてないこともある。なので月ごとのポストを沢山見たい場合は言及されてる日ごとの方もチェックする必要がある。 http://{Name}.tumblr.com/archive
http://{Name}.tumblr.com/day/{Year}/{MonthNumberWithZero}/{DayOfMonthWithZero}
(Reblog from...)Syoichi’s Tumblr: メモ  (via otsune)

『ニューヨークタイムズ』が1月22日に「With Kindle, the Best Sellers Don’t Neet to Sell」という記事を掲載しているのである。記事は、冒頭、次のような2行から始まっている。

問題:Kindleであなたの本をベストセラーにするには?
答え:無料にする

 記事によると、これはいまや紛れもない真実で、Kindleのベストセラーリストの半分以上が、無料(no charge)となっているとある。いくつかの出版社は、Kindleだけでなく、nookなどのほかの電子書籍端末、さらには作者のサイトでも無料で本を提供しているという。いま、米国では無料本が熱いらしいのだ。

(Reblog from...)KindleとiPadと無料経済 (via semi) (via otsune)

無料だとセルじゃない!

と言いたいところですが、フロントエンド商品ということですね。

「芸能人にドラッグを流すような売人の顧客には、政治家や経済界の大物の子息などもいるため、警察は簡単には手を出せません。本当に入手ルートを洗ってしまうと面倒なことになるので、目立つタレントを単発で検挙してお茶を濁しているともいえます。警察官だって人の子ですから、圧力に逆らって自分の立場が危うくなるようなことをやりたがる人間は少ない。それに麻薬捜査では、個人にドラッグを流す末端組織を検挙するのは優先順位が低く、大掛かりな密輸入などが優先されます。こうした構図がなくならない限り、今後も芸能人の麻薬入手ルートが明らかになる可能性は低いでしょう」
(Reblog from...)“麻薬使用芸能人”が芋づる式に逮捕されないワケ - メンズサイゾー (via otsune)

うーん、シンプルというかシンプルすぎるロジックですが‥。

本来、仕事なんか(あえて「なんか」って言っちゃうよ)いいとこ人生の3割だろ。あと3割寝て、残りが生きる喜びじゃないのか。心の豊かさじゃないのか。

仕事するために生きてるんじゃない。会社に隷属するために生きてるんじゃない。違うか?

死ぬ気で働いて、過労死したり、肉体や精神を病んだり、自殺したり、それが当然な社会はどう考えても狂ってるだろ。

しかもこういう話題の時に必ず出てくるのが「俺なんか〇〇○時間もサビ残した」「血尿出るまで働いた」「胃に穴が開いた」的な苦労自慢、いわゆる奴隷の鎖自慢。自分がどれだけ危険な道を歩んできたかを自慢してるヤンキーにも似ている。

だが、それは自分を安売りしてるだけだ。もっと自分を大事にしろ。

ユニクロやアップルグーグルフェラーリの人たちが過労死するまで働いて業績上げてるなんて話は聞いたことがない。

「会社に利益をもたらすようになるまでは会社が食わしてやってるんだから文句言わずに死ぬほど働け」なんてのは、経営者が労働者を安く使うための「調教」なんだ。あの手合いは従業員なんて家来どころか家畜程度にしか思ってない。だから「社畜」って言われるんだろうが。

マイクロブログは今後より多くの人が流れてくることでアカウント数はどんどん増えていきそうです。
パネルディスカッションでの「ブログよりもTwitterのほうがキャズム越えの可能性は高い」という小林弘人さんのお話は、そういうことなのかなと解釈しました。
(Reblog from...)

techflaneur’s POV: アルファブロガー・アワード2009の会場で見えてきたもの

ちなみに、各ブログやSNSも、
ドラマにまではなっていませんね。
(ただドラマ化されればいいというわけではないでしょうが。)