裏情報ってどこにあるの?
それはね、君の心の中に(ry

特に意識しているわけではないが、「使い道が見つからないので何となく貯まっていく」様子。消費を煽る情報は量産されているが、「広告を打っても響かない」消費者は増加傾向にあるのかもしれない。