26日金曜日と、27日の土曜日の記事に関して、報道被害を起こし
尚且つ一番最後まで河野氏を叩き続け、その姿勢を改める事をしなかった
信濃毎日新聞社自身についての言及は一切なし。
酷い事に土曜日の記事に関しては河野氏の長男の活動を紹介する形で「松本サリン事件=完全なる冤罪」
メディアスクラムや警察の裏情報を垂れ流し続けたメディアの罪の洗浄に成功している。
一番上の讀賣新聞の記事発表が13時、そして信濃毎日新聞の内容が似た記事が15時発表
両社ともニュース配信会社から引用したのだろうか、それはそれで構わないのだが、
信濃毎日新聞はそれで許されるはずがない、それは信濃毎日新聞自身が一番わかっている事のはずだ。
信濃毎日新聞はよほど、松本サリン事件において、言論機関として破綻していた事を話したくないらしい。
我が故郷の恥を晒すのは胸が痛むが、信濃毎日新聞のやり方でもっと胸が痛み、身を切る思いをさせられた方々がいたはずだ。
事件の犠牲者の皆様方、心よりお悔やみ申し上げます。
二度と冤罪そしてそれ以上に酷いメディアのリンチが起こらぬ様祈る次第です。
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(Reblog from...) 【マスゴミ】松本サリン事件15年目の今日、マスゴミは何か世間に向けて発信したか? - 1ドットの声にもギガバイトの魂 (via ssbt) (via bardiche-side-b) (via vmconverter) (via otsune) 石黒賢主演の再現ドラマを見ましたが、もし多少脚色があったとしてもこの件は本当に憤りを感じました。一番の被害者(オウムに狙われたのは裁判官の宿舎であって河野一家は単純に巻き添えをくらっただけ)が容疑者扱いされ、ひどい取調べを受ける様子は痛々しかったです。 |