ウォール・ストリート・ジャーナルの調査によると、米ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)大手フェースブック上で最も人気のあるアプリケーションの多くは、個人特定情報を送信している。それにより、広告会社や追跡会社数十社が個人の名前、場合によってはその友人の名前にアクセスできるようになっている。
この問題の影響は、フェースブックでアプリケーションを利用する数千万のユーザーに及ぶ。自分のプロフィール公開を最も限定しているユーザーも例外ではない。
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(Reblog from...) IT / 米フェースブックの人気アプリが個人情報を送信 / The Wall Street Journal, Japan Online Edition - WSJ.com 「例外ではない」 まあ、アプリ使用する時、情報へのアクセスを許可する、といった承諾ボタンを押させられますもんね。 |