そう!ひとから「友」として認められることの多いひとっていうのは、
逆に人を認めてあげることのできる人なんだよ!!!
アイドルじゃなくて、ファンになれる人!
だからまずは、
他人の業績やら容姿やら性格やら作品やらギャグやらなんでも、
良い部分があれば「いいね!」って言えるクセをつけるといいと思う!
人に興味がなくても、人の行動や言葉や作品に「悪くない」って思う瞬間があるはずだよ!
さらに、他の人にも「xxxのzzzはとても良い」なんて教えてあげられると、なおいいね!
だって例えば、自分のことを人に紹介してもらうときに、
「彼のxxxxの実力はすごいんだよ。この前なんてこんなことがあったんだ」
みたいにエピソード入りで語られたりしたら、結構うれしくなっちゃうじゃん!照れるけど!!
あ、そうそう、他人の評価を上げることは、
決してきみの評価を下げることにはならないよ!
むしろきみ自身の評価を上げることになるんだ!
たとえ1年目の研修医が犯す医療事故でも、本人の実力が不足していたために生じたミスは、多分ほとんどありません。
(中略)
例えば朝、研修医が遅刻し、上司にこっぴどく怒られたとします。
彼にとって、その日の業務は、非常なプレッシャーが付きまとうでしょう。
ショックから、処方薬の記載ミスを生じるかもしれないし、いつもだったら上司のアドバイスを受けるであろう、受け持ち患者の37.8℃の発熱を、怒られたその日は、相談できないかもしれません。
結果、深夜に患者が敗血症性ショックになったら、発熱を放置した、あなたの責任です。新聞には、
“発熱を放置し、敗血症を予見出来なかった研修医は、医師としての資質にいささか欠けるところがあったといわざるを得ない”
などというコメントが載せられるかもしれません。
この場合の、ミスの本当の原因は、研修医が遅刻したことで、今まで正常に機能していた、上司と部下とのコミュニケーションが破壊されたことです。
しかし、報道される内容は、 “無知な研修医、また患者を死なせる” でしょう。
Skypeはご存知のとおりチャットや音声通話をするためのものですが、メールだけでは伝えきれない・誤解が生じやすいため実際に電話で、できれば顔を見ながらミーティングすることで離れていても意思の疎通がしやすくなります。
特に最新版に追加された機能では開いているスクリーンを直接見せながら通話できますので、容易に画面を見せながらプレゼンできます。
時差がある場合は時間を合わせるのが少し難しいのですが、クライアントの都合のいい日時にアポをとり、ミーティングをすすめます。また、ミーティングの時以外はSkypeでのメッセージを受け取らないことを、事前に伝えておきます。そうしないと少しの変更でもそのつどチャットがきて、他の作業に集中できなくなり、結果的にクライアントの為にならないからです。