妻が突然産気づいたため夫婦は担当の助産師に連絡したそうだが、陣痛はどんどん強まり一気に産まれそうになってしまったとのこと。あまりの急な展開に夫は慌てたそうだが、持っていたブラックベリーでお産のHow toを検索、wikiHowの「How to Deliver a Baby(赤ん坊の取り上げ方)」を見つけ、これに沿ってお産を手助けしたという。赤ん坊が生まれた5分後には助産師が到着し、へその緒を切る処置は助産師とともに行われたとのこと(wikiHowにも「感染予防のため、へその緒を自分で切ることは勧めない」と書いてある)。
ちなみにこの妻、夫がいつもブラックベリーをいじっていると不満を述べていたそうだが、この一件でだいぶ意見が変わったそうだ。
http://www.wikihow.com/Deliver-a-Baby
さて、さっき置き薬のセールスさんが来て、配置薬のチェックをしていきました。
まぁ、使わないので空振りだったのですが、申し訳ないのでお話してたら(投資系のセールスは聞かないが、こういう業種の方には世間話付き合います。)、
「実はあまり知られていない秘密のうがい方法があるんですよ。」
なんて言うもんだから、「ふむふむ」と聞きましたら、
「うがいしたら、そのまま吐き出さずにゴックンしちゃって下さい!」
だそうです。
ガラガラだけでは喉の奥の方とかにウィルスが残っている場合があるそうで、全部飲み込んじゃうことで、それも胃の中に流すのだそうです。そして胃液でウィルスはお陀仏!
うがい薬ってまずいですが、飲み込んでも全然問題はないので、ぜひゴックンしちゃって下さいとのことです。
また、日本茶でうがいするといいなんて言いますが、同様に飲み込んでいいそうです。
「ちなみに静岡県が風邪を引かない県ナンバー1です。」
と言い残して、セールスのお兄さんは帰って行きました。
いやいや、これは初めて聞きました。知らなかったあなたは、ぜひ明日の朝礼やミーティングで職場の皆さんに教えてあげて下さいね。(笑)
webメールのショートカットなんて、
「ブラウザのショートカットとぶつかるんじゃないか」とか、
「メール入力中に作動したらかえって手間だ」とか思って食わず嫌いでしたが、そこらへんは杞憂だったみたいですね。さすが。
特に「z」キー1つでUndoになるのは目からウロコでした。
このためだけにショートカットをONにしておいてもいいかも。
こういうのは普段からショートカットキーを使っていて、その恩恵を知っている人なら学ぶモチベーションも上がりやすいですよね。
マウスよりショートカットの方が目も疲れないので、長時間の作業にも強いのだ。
少量の3Gデータ通信・メールはしながら、手動でパケット料金をコントロールする方法
プッシュOFF、フェッチ手動、i.sb使用
通知があったら、PCのIMAP対応メーラでチェック(パケット無し)
出先で必要な時だけiPhoneでチェック(パケット発生)
なお、出先で使用することが多いなら、一通あたりの容量が少なく、
ただとも相手は無料になるMMSを使った方が良い。
・使用状況の確認
iPhoneの[設定]->[一般]->[使用状況]の携帯電話ネットワークデータ表示上で、
1,531kb(=1.49MB)以下に抑える。
1531kb÷31日=49kb(送受信合わせて)が1日の目安。
メールは1日最大3~5通くらいにしといたほうが無難(i.sbの場合)。
・容量の目安
メール1件受信:7KB (だいたい5~10KBくらい)
Yahooトップページ:127KB
Googleトップページ:20KB
天気アップデート:3KB
YouTube(とくだね、23秒):525KB
・3G回線でのネット閲覧時は携帯用googleがオススメ
http://www.google.com/gwt/n
詳しくは↓のページも参照
3Gデータ通信を少しは使いながら、手動でパケット量をコントロールする方法
http://jb26.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/b_3g_6e06.html
【プレゼンの方法】
■ 「成功したらどうしよう」と考えろ
「失敗したらどうしよう」と考えると本当に失敗してしまう。「成功したらどうしよう」と考えるようにしよう。(IBMたかを氏のセミナーより)
これが、今回のプレゼン成功の一番の要因。
そもそもなぜ、緊張してしまうのか。
その緊張状態をどうやって脱するのか。
緊張していく階段がある。 その連鎖で緊張は成り立っている。
その途中をどこでも良いから一か所断ち切る。
そうすれば緊張状態が無くなる。
その一か所を 「横隔膜が上がっているのを強制的に下げる」 ということに絞り込んで行います。
それも呼吸法で行います。
やることが1つに絞り込まれているのが有り難いです。
受験でも苦手なことでも緊張して視野狭窄に陥っている そんな時に複雑なことなんかできませんから。
ストレスでネガティブな思考が止まらなくなるうつ状態では ネガティブ思考を止めようとしても止まりません。
ホルモンの分泌などもヨガの達人でもないと自分で変えることはできません。
だから緊急事態にでも自分でできることを変えないといけません。 それが呼吸法を使って「横隔膜を下げる」ということです。
凄く効果があって驚いたので仲間内に教えて回っています。
だいぶん我流になっているかもしれませんが、それは僕の責任です。
1
まず息を吸う。
ここではストレスがかかっていて横隔膜が上がっていると自覚しておく。
「緊張して呼吸が浅くなっている、この状態では横隔膜が今、上がっているんだなぁ」 と思う。
2
横隔膜が上がっているのだから 息を吸った状態から さらに横隔膜を下げるつもりで息を勢い良く吸う。
緊張状態での深呼吸では横隔膜が自然には下がらないわけですから。
自分では深呼吸のつもりでも横隔膜を下げるには足りないと自覚する。
自覚した上で息を吸った上にさらに吸い込む。
3
1と2を繰り返す。横隔膜が下がって酸素が行き渡るとリラックスができるようになる。
僕は 2では2回くらい「スッスッ」とダメ押しで息を吸い込みます。
ここまでが上手にできるようになったらお腹に掌を押し当てて、それを押し返すようにする。
腹圧で内側から押し返すようにするとお腹を押しだすのに横隔膜が下がってくる気がします。
見てないのでわかりませんが、そんな気がするだけで十分だと思います。 結構効果あります。
ストレスで視野が狭まっていたのがリラックスできてびっくり。 初めてやった時に僕はびっくりしました。
ストレスマネジメントで緊急対策では、 この小山先生の方法が僕が知っている限りでは 一番効果的かも。
いくつか、この手の武道とか民間療法の知恵を集めてきたのですが 即効性では今まで集めた中で圧倒的に一番です。
さらに小山先生は、この著作で、この緊急避難的な速攻性のある方法以外にも 根本的に「心臓に毛が生えたようになる」方法も書いています。
うーん良い本だぁ 心臓に毛が生えたようになりたいものです。
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(Reblog from...)日本列島勇気倍増計画 「男を磨く火の呼吸エクササイズ 小山一夫 Gakken 第五章 強靭マインドを持て」に緊急スパイラルのメカニズムとその解除法として紹介されているとのことです。
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コミックスのページ埋めに、各キャラクターの腕だけが描かれ、それが誰か解るか?というクイズがあるのだが、それができるほど、腕だけでわかるようにデザインされている。
キャッチ力のある奴の手は指紋までかかれている、クォーターバックは指が長い、ランニングバックは指が長い、ラインはポパイのように前腕の方が上腕より太い。などキャラクター性とユニット性能と見た目の解りやすさはかなりのもの。
アメフトという、ヘルメットを被ってプロテクターを着けてしまえば誰だかわからなくなるスポーツだけに、その辺に気を使ってあるのだろう。
さらに。漫画的に不要と思われる描写はばっさりオミットしている。
アメフトはタッチダウンすると、ボーナスゲームとして更に得点チャンスがあるのだけど、連載初期はそこに詳しく触れない。何かやってる程度で流す。
これはボーナスゲームで重要なキッカーが泥門に居なかった為だが、どちらかというと話をシンプルにするため、まずキッカー無しで話を始め、物語の成熟にあわせボーナスゲームの説明、キッカーの重要性の説明と後追いで描写したのだろう。
アメフトという、殆ど日本で馴染みの無いスポーツを扱うという欠点を、それゆえルールなんか誰も詳しく知らないから、描く場所オミットする場所を任意に取捨選択できる強みとして上手く生かしたのだろう。これがもし野球でキャッチャー不在で話が始められるかと言えば無理だし。
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(Reblog from...) 漫画:アイシールド21 感想:島国大和のド畜生
前半は描く能力のすごさ。
もちろんこれもすごいと思うのですが、個人的にうなったのは、上記後半の、オミットによる「分かりやすさ」と「盛り上がるストーリー展開」をダブルでクリアした構造。
説明されて感動。
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気に入っていまだに使っているGoogleノートブックが3.5に対応していないとかorz。3.5にしたいんだけどなぁ。。。こんなに便利なUIの他のオンラインブックマークを知りたいです。
●画面を白く/黒くする
狭い会場でプレゼンテーションする際、プロジェクタの光が当たったままあいさつをしたり、わざわざプロジェクタの光をさえぎるものを置いたりしていませんか? その場合は、タイトルのスライドを表示し、画面を「黒く」しておきましょう。
また、暗い室内で現物の説明をしたい場合には、画面を「白く」して「モノ」に光が当たるようにすれば、部屋の電気のオン/オフする必要もありません。
[B]キー 画面を黒くする
[W]キー 画面を白くする
●ペン機能を活用
会場の都合で、立ち位置とスライドの設置場所が遠い場合などには、「ペン」機能が便利です。
[Ctrl]+[P]キー ポインタがペンの役割となり、ドラッグで書き込める(PowerPoint 2003では、ポインタがペンマークに変わる)
[Ctrl]+[A]キー ポインタが矢印に戻る
[Ctrl]+[H]キー ポインタを非表示にする
ペンでの書き込みを削除する
書き込んだペンの削除方法はPowerPointのバージョンにより異なります。
PowerPoint 2002の場合
[E]キー スライド内の書き込みはすべて削除(書き込んだものは保存できない)
PowerPoint 2003の場合
[E]キー スライド内の書き込みはすべて削除
[Ctrl]+[E]キー ポインタが消しゴムに変わる。その消しゴムで、必要のない書き込みを削除する
書き込みは、スライドショー終了時に保存するかを確認するメッセージが表示されます。保存を選択した場合には、図形としてスライドに残ります。
もちろん、スライドショー中にマウスの右ボタンを利用して、ペンの色の変更や、上述の作業を行うこともできますが、メニューを経由するよりショートカットキーを活用したほうが、スマートな印象のプレゼンテーションになるでしょう。