佐々木:あの価格は、日経としては紙の新聞を減らしたくないがための無理矢理の価格設定であるということが、読者の側から見えてしまっているんです。
田原:紙の新聞を減らしたくないから、電子新聞を高くしているんだ。
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(Reblog from...) 新聞はジャーナリズムでもネットに負けるのか ITジャーナリスト・佐々木俊尚インタビュー vol.1 | 田原総一朗のニッポン大改革 | 現代ビジネス [講談社] 「高すぎ!」なんて言われることは重々承知。 |
佐々木:あの価格は、日経としては紙の新聞を減らしたくないがための無理矢理の価格設定であるということが、読者の側から見えてしまっているんです。
田原:紙の新聞を減らしたくないから、電子新聞を高くしているんだ。
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(Reblog from...) 新聞はジャーナリズムでもネットに負けるのか ITジャーナリスト・佐々木俊尚インタビュー vol.1 | 田原総一朗のニッポン大改革 | 現代ビジネス [講談社] 「高すぎ!」なんて言われることは重々承知。 |
とりまきやメディアとの軋轢を避け、トラブルがありがちな検索ワードは遮る。
「民主」「大麻」あたりで検索してみるといい。
これが日本を代表する「ソーシャルメディア」である。
| — | (Reblog from...)Mixiのボイス更新と著作権侵害無視とTwitter、Facebook間連携の注意点 | dai.fm(試験公開中) |
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(Reblog from...) 電子書籍の開放を阻むべきではない:佐々木俊尚 ジャーナリストの視点 - CNET Japan (via otsune) 「期限が切れたら読めなくなる」って、、。 「また後で読み返したい時のために、とっておきたい。でも本棚がもういっぱい…」 |
山崎氏は「Twitter批判します」と前置きした上で、Twitterの弱点として、「Twitterは生命力が弱い」と指摘する。「アメリカでFacebookが勝っているのは、FacebookがTwitterの機能を完全に取り込んだ上で、Facebookが元々持つ人脈サイトの機能と統合することを選んだからだ(筆者注:だから、Facebookと真正面と競合することなく生き残ることが出来た)。また、 TwitterはSNSが従来持つような個人対個人の濃密なコミュニケーションを取る機能が弱く、ネットの中毒性もない。逆に、このことがそこから生まれる異文化のギャップを生じさせず、国境を簡単に越えることができた。これがTwitterの強さであり弱点でもある」と分析する。
またUstreamについても「過去、同様のライブストリーミングサービスは数多く存在した。その成否を分けているのは、ネットのコミュニティという意味でのクラウドとの一体化が図られているか否かだ。つまりマイクロトランザクション(サービスやコンテンツの細分化による伝達)で成功するには、コミュニティの支持がなければならない」と語った。UstreamとTwitterが伸びているのは、「これが一体化して、“ウィンテル”(PCにおけるインテルとマイクロソフト連合)になったからだ」と強調した。
これに対して、神田氏は「日本では、漢字仮名交じり表現が可能で、英語圏より多くの情報を発信可能なことから、Twitterは独自の進化を遂げている」と指摘。山崎氏は「日本にはTwitterに対する天敵が居ない。いわば『島の魔法』が効いているため、日本のTwitterは海外とは異なり、 SNS的な要素もはらみつつ進化している」と応じた。
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(Reblog from...) Twitter界の著名プレーヤーたちが語る、Twitter企業活用の鉄則 中毒性はある(and作れる)と思うんですけどね。 |
ツイッターを活用する方向ではなく、
ツイッターに勝つ方向へ舵を取ったということですかね。
アメブロがブログ界を席巻したように、
多くの人気のあるタレントが高い頻度で
つぶやくようなサービスにできるなら、
それだけで特定のユーザーは取り込めそう。
Twitter、長らく準備中だった広告プラットフォームをついに開始。その名はPromoted Tweets
本記事の少し前に、Twitterが新たに広告プラットフォームを立ち上げることになった旨の速報記事を掲載している。この速報ニュースは確認もとれ、ほんの少し前にNew York Timesでも、この新たな広告プラットフォームに関する記事が掲載された。正式名称は「Promoted Tweets」というものになるらしい。Update:AdAge にもレポートが掲載されている。
New York Timesの記事をまとめておこう:
- 先の記事にも掲載した通り、検索プラットフォームはTwitterでの検索を対象に、検索語に関連する内容が表示されるようになる。
- Promoted Tweetsは検索結果を表示するページのトップに掲載される。小さな文字で広告である旨が表示される。New York Timesの記事では、ツイートにネガティブなものが増えてきたときにそれを好転させるきっかけとなる発言を掲載することもできるだろうと記している(ページの最上部にポジティブな見解を表示することができるわけだ)。
- Promoted Tweetは、長期間の表示が保証されているわけではない。広告ツイートに対するリプライやクリックが少なかったり、あるいはTwitterが「レゾナンス」(resonance)と呼ぶところの他の指標を用いて有益でないと判断されれば、その広告ツイートは取下げられる。もちろんこの場合は広告主に支払い義務も生じない。
- 一画面に表示される広告ツイートは一件のみ。
- 広告パートナーとして名前が上がっているのはBest Buy、Virgin America、Starbucks、およびBravoなど。
- 出稿費用はまずCPMベースのプランが導入される。Promoted Tweetsの実態を見て、他のプランも導入される見通し。
掲載誌を読まれた方ならわかると思いますが、
最近ではクレーマーまがいの人物がツイッターの書き込みを理由に、会社へ抗議電話をかけるという”リアル攻撃”に発展するケースも増えているといいます。
なんてことはひと言も話してないのに勝手に挿入された部分です。いま読み返したら最初の原稿にはあるから戻されたって感じですね。ていうかそんな可能性はTwitterだけじゃないし、ブログやテレビCMだって起こるリスクは同じでしょ。
しかもそれを見出しとして使われてて、ぼくも否定派として「演出」したかったんでしょうね。
ほかの3人(中川淳一郎氏、宮脇睦氏、岸博幸氏)の原稿がどんなふうに歪曲されてるのかはわかんないけど、3人はわりと普段から同じような批判をしているのでそんなに修正されてないのかな。ここは聞いてみたいところです。
それにしても宮脇氏の「デルのTwitterでの売上が全体の0.002%しかない」という指摘はとんちんかんだよなあ。300万ドルは300万ドルであって、そこにいくら人件費がかかったとかROIベースで比較するのはまだわかるけど、なんで総売上と割り算するのか意味不明。もし寝てても年間3億儲かるなら最高じゃんね。
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(Reblog from...)
結局こういう「ホントのトコロ」が、今はソーシャルメディアによって広まっちゃうんですね。 |
| — | (Reblog from...)Twitter / 大野 茂 (via otsune) |
ところで、先週金曜日の原宿で、うわさが原因となって、若者が殺到して、数名が病院送りになる事故がありました。
実際に、竹下通りに芸能人が居たわけではありませんけども、噂が噂を呼んで、その話自体が大きくなっていったようです。
私も、この事故を知り、過去を思い出してしまいました。
その過去ってのは、「逮捕」の件です。
この話は、あまりにも有名なので、都市伝説化しちゃってますので、もはや笑い話にもなりますが
でも、私自身としては、笑って済ませられるような出来事ではありません。
私の場合は、「一日警察署長をしに、警察に行くんだ」という話しの中の
「一日警察署長をしに」という部分が削除され
「警察に行くんだ」という言葉だけが一人歩きした結果
どうして警察に行くんだろう
↓
逮捕されるんじゃ?
↓
逮捕された!!
と変化してしまった様です。
ホント、人の話を良く聞けよ!と怒鳴りたいくらいですが…
まぁ、昔から、こういう伝言ゲームがあって、話しの内容が変化するってのは、経験してますから
言い訳したところで、間に合うはずがありません。
しかし、驚いたのは、その後で、
「逮捕された!!」の後におきた、
「なんで逮捕されたんだろう?」
という部分です。
実際に逮捕されているわけではないので、いろんな逮捕理由が付けられていきました。
私が知っているだけでも
16連射は嘘だったから、詐欺罪
16連射をやるために、薬を使っていたので薬事法違反
16連射をやるために、電極をつけていたので詐欺罪
子供の手を握りつぶしたから傷害罪
脱税
酒飲んで暴れていたから逮捕
などなど…
ホント、よく考えるなと感心してしまいますが、
未だに、私が逮捕されたと信じている人がいるのも困ったものです。
だけど、どんなに説明しても分かってくれない人がいるので、しょうが無いことだと諦めています。
なので、今では私が笑い話として使っているんですが、これくらい開き直った方がいいんじゃないかなと思っています。
しかし、この後、「死亡説」が飛び出していた事には、半分あきれてしまいました。(w
まぁ、高倉健さんや志村けんさんも、死亡説が出ているので
今ではあきれるというよりも、ちょっとだけほこりを感じていたりします。
昔と比べると、今ではネットが発達しているので、言葉で伝言されるよりも文字として広がる方が主流だと思いますが
それでも、今回の原宿の竹下通りの事故の様に、噂が先に広がってしまうと、修正出来なくなってしまいますね。
今朝のTV番組で、「この竹下通りに、階段や横断歩道などが無くて良かった」というのがありましたが
私も、そのとおりだと思います。
怪我をされた方には申し訳ないけども、死者が出なくて幸いでした。
その場にいると何も出来ないかもしれませんが、
みなさんも気を付けましょう。
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(Reblog from...) 噂が噂をよんで… | 高橋名人公式ブログ 16連射のつぶやき | 高橋名人 OFFICIAL SITE 16SHOT (via petapeta) (via yaruo) (via ukar) (via suigetusawa) (via avycko9) (via pvc) (via otsune) 人のうわさは、いい加減だなぁ。。。 |
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(Reblog from...) 『FREEの正体 0 円ビジネス大解剖』 (via raitu) (via d-d-d) (via nemoi) (via kuruyoku) 2ちゃんねるがそうなることには個人的には賛成なのですが、 |