大阪市
市税の収入 6,091億円
生活保護費 2,443億円
市税の40%が生活保護費
北朝鮮と市民の党と民主党。
この関係を掘り下げて行くと民主党そのものが
北朝鮮による日本侵食の手先であるという話に発展しかねません。
そうした事が国民に知られてしまえば民主党は潰れてしまいます。
時事通信が徹底的に北朝鮮と民主党、市民の党の関係の部分だけ
国会での質疑が無かったことにしているのは
そこに民主党を守るための悪意を受け取るしかありません。
ヘタをすると民主党の多くの議員が
北朝鮮のアングラマネーで政治活動をしてきたということになります。
そして市民の党と同一と言って良いMPD・平和と民主運動
の創設者である田英夫、横路孝弘、楢崎弥之助
ここにもその手が及びかねません。
こう考えれば、楢崎弥之助が90歳の老体に無理をして
東京へ出て来て菅直人に「さっさと辞任しろ」と直談判をしに来たのは
「菅直人が居座り続けていると俺にまで火の粉が飛んで来る」
という思いからかもしれません。
市民の党と民主党、北朝鮮の問題はうやむやにさせてはなりません。
拉致問題の解決の邪魔をしてきた連中は誰であったのか
拉致が次々と行えた背景に国内での協力者は無かったのか?
そういう所まで考えれば尚のことですし、
そもそも外国勢力の支援を基盤にして政治活動をやっていれば
実質はスパイなのですから
日本の膿を出すために徹底的に追及されなければならない問題だと思います。
Charger ちまたの小さなネットショップのサイトを見ていて、通販のスペシャリストとして感じることはありますか?
M3-001 一般論的に総括すると、「ひどいなぁ」ってのが正直な印象だね。公正取引委員会や薬事法のルール、比較広告や意味不明な二重価格とか、大手通販では御法度とされていることを、まったく無視してバンバンやってるもんね。
M2-002 ダイエット商品なんて、うちで扱うときはカタログの文章ひとつでも「NGワード」だらけだもんな。たとえば「飲むだけで痩せる」なんて書いたら、アッという間にえらいことになる。でも、ネットショップではそのくらい当たり前に表現してたりするでしょ。
M3-001 当局だって全部のネットショップを取り締まるのは無理だろうし、売り逃げしちゃえって感覚なんだろう
ね。あるいは、無知のままやってるか。いずれにしても、小さなショップがネット上でうちみたいな大手と戦うには、手段を選んでいられないって事情があるこ
とは理解できる。大変な時代になったってことだよね。
M2-002 大変なのは消費者も、だね。そういう無茶な情報が溢れてる中で、自分が買う商品を選ばなきゃいけないんだもの。結局、消費者が賢くならなきゃいけなくなってる。
M3-001 テレビ通販見てても、ちょっとなぁって感じる常套句って多いでしょ。「今買うと、もう1個オマケで付い
てくる!」みたいな。それって、要するに最初から2個分の値段ってことなんだよね。あと、「お一人様5箱限り!」とかは、注文単価を上げたいから。知って
る人間が見ると「おいおい」って感じなんだけど、ああいう常套句に釣られて買っちゃう人って間違いなく存在してるのが痛い。
一部の人達の間で話題になっているアシュラというサイトは、これだったのか…。
サイト名には星や音符が並んでいて茶目っけがあるけど…。
もっとも影響を受けるのは、Twitpicやyfrogといったマイクロブログ用画像アップローダーでしょう。なにせ、これからはカメラロールから直接「Twitterへ送る」ことが出来るのですから、わざわざ別アプリを開いてTwitpicに送信してくれる人がどれだけいるかは疑問です。 Twitter社は(自らも手を下したとはいえ)さすがに心が痛むのか、こうしたアップローダサービスには、別の方向性を模索するように数カ月前からアドバイスしていたそうです。
―バードカフェのおせち問題に関して、質問よろしいですか。
申し訳ないのですが、あの問題の取材に関してはグルーポンに許可をもらわないと受けちゃいけないと言われているんです。
―それは口約束ですか、それとも契約書を書かされているのですか。
あまり言えませんが・・・。はい、書かされています。
今ツイッターの右上にバナーが出ているこのティザー広告。ソース見たら松木安太郎が日に日に完成しようとしているし、悔しかったのでwhois調べたら犯人はサンスターだった。
大震災の混乱の最中、自民党の谷垣禎一総裁に入閣を呼びかけた菅直人総理。
根回しもなく、しかも突然の電話で重大案件を持ちかける”菅流手法”には批判こそあれ、
評価する声はない。
だが、菅総理自身は、「谷垣氏の入閣拒否は、国難のときに足を引っ張る行為だ。国民も
自民党に失望しただろう」(総理周辺)とほくそ笑んでいる。「仕掛けがうまくいった」(同)と
思っているからだ。自民党幹部によれば、実は3月19日午後、菅総理と谷垣氏の間では
こんなやりとりがあったのだ。
「震災担当として入閣してほしい」
「極めて重大な話なので、党役員会で議論したい。いったん預からせてほしい」
「じゃあ、受けられないということですね」
「そんなことは言っていない。まずは党で相談するということです」
「だって、いま返事をしないのは要請を受けないということでしょう。それなら、これから記者発表します」
「ちょっと待ってください。こんな重要案件は議論したうえで結論を出すのが常識でしょう。
発表は正式に回答してからにして下さい」
「いや、了承いただけないということは、断ったということです。だから記者に話します」
電話は一方的に切られ、直後にNHKや共同通信は「谷垣氏入閣を断る」と速報を流した―。
「入閣要請はポーズにすぎなかった。連立につながる重大案件を電話一本、総裁の考えだけで
決められるわけがないのを承知のうえで仕掛けてきたワナだ。『自民党は非協力的』と宣伝するのが
目的だよ。やり方が汚い」(自民党幹部)
民主党内からは、「以前から『救国内閣を作れ』と進言していた国民新党の亀井静香代表の
機嫌を損ねないように、断られるのを覚悟で入閣要請した」(ベテラン議員)との釈明も
聞こえてくるが、説得力があるのは「電話の前々日(17日)に官房副長官として官邸に復帰した
仙谷(由人)さんの入れ知恵」(官邸職員)という解説だ。