カイジはこちらです。

PDFだからといって閉じずに、気になるグラフだけでも
ざっと見るのがおすすめです。
(この手のものでは見やすい資料の部類に入ると思います。)

これ、特に全部が全部作為的なグラフというわけでも
ないと思うし・・・日本、かなりヤバくないですか。

ちなみになんで「ドメスティック企業」って分かりにくい
書き方をするんだろう(苦笑)。
「国内企業」だと厳密じゃないのかもしれないけど、
分かりにくい方がもったいないと個人的には思います。

お酒→6兆円弱

パチンコ→29兆4860億円

競馬→3兆3280億円

宝くじ→1兆700億円

競艇→9800億円

ソープランド→9819億円

キャバクラ→9900億円

デリヘル→2兆4000億円

(Reblog from...)

欲望産業の国内年間市場規模 (via kuriz)

2008-01-01 (via gkojay) (via jacony)

日本国内のたばこ市場規模=3兆9131億円 (2007年度)

(via ittm) (via ipodstyle) (via theemitter) (via yaruo) (via appbank)

ソースリンクは死んでるみたいですが、パチンコここまでぶっちぎりなんですか。
競馬場より作りやすいからその差から来てるのかなぁ。

パチンコだけが、収益の仕組みがここまでの差を生み出すほど秀でているとは思えないんですよね。
・・・入店するのに勇気がいらないから?(笑)

1回だけ、人探すために入ったことありますが、タバコと音のうるささで20秒が限界でした…。

まず購買層を次のように分類する。
イノベーター(innovators)
新しい技術が好きで、実用性よりも新技術が好きな人。オタク。
アーリー・アドプター(early adopters)
新しい技術によって、競合相手などを出し抜きたいと思っている人々。
アーリー・マジョリティー(early majority)
実用主義で役立つなら新しい技術でも取り入れたいと思っている人など。
レート・マジョリティー(late majority)
新しい技術は苦手だがみんなが使っているなら自分も使わなければと思う人たち。
ラガード(Laggards)
新しい技術を嫌い、最後まで取り入れない人々。
(Reblog from...)キャズム (書籍) - Wikipedia (via do-nothing) (via msnr) (via nicetacks) (via plasticdreams)

日本には年間15万人ほどの変死者がいてWHOではその半分を自殺者としてカウントするというから、自殺者は11万人、他の先進諸国の10倍にもなる。

 ちょっと考えたら警察発表のこの数字が疑わしいのはすぐにわかる。毎年きれいに(?)3万何千人か、などというのはおかしくないか、変死者数で調整しているのではないか、という疑問が生ずる。そこで、あちこち変死者数の統計を探してみても見つからなかったが、唯一、警視庁で調べてみられたという民主党の山田正彦議員の話によると平成9年に変死者9万人、平成15年に15万人だそうである。  やはり。変死者数が急増していることから、きちんと死因を調べれば自殺とわかるものを原因不明の変死者にしておいて自殺者数が爆発的に増えたようには見えないように調整している、という可能性がある。実際、諸外国に比べて司法解剖、死因の究明はほとんどなされないらしいから、数字ごまかしの土壌はちゃんとある。

(Reblog from...)

A Tree at Ease 本当の自殺者数は?—死後も数あわせの浮かばれない国 負け組Blog/ウェブリブログ (via otsune)

「3万からなかなか減らないなぁ」なんて思っている人は的外れもいいとこ!・・・ってぐらい、情報操作されていた可能性が高いということですか。(予備資料もメモしておこう。