裏情報ってどこにあるの?
それはね、君の心の中に(ry

例えば、ミクシィは「居心地のいい空間」を構築し、リアルに仲のいい友人たちの交流の場にしようとしている。一方でFacebookは、本音を話せない居心地の悪い空間になっても実名にこだわっている。これはミクシィがソーシャル広告の確立を急いでいるからだ。ソーシャル広告は、リアルに仲のいい友人の間でこそ成功する確率が高くなる。どこのだれか分からないユーザー同士で盛り上がっている2ちゃんねるのような空間で、当たったクーポンをおすそ分けしたいという感情は起こらない。ソーシャル広告が成立しやすいように、ミクシィはFacebook以上にリアルに仲のいい友人の空間の構築にこだわるわけだ。
(Reblog from...)

ソーシャル広告はミクシィが完成させFacebookが普及させる【湯川】 : TechWave

頷くところはあり。でも個人的にはmixiはだいぶ使わなくなって、仲のいい友人ともあまり話さなくなってしまった感もあり。
それは全体的に言える傾向なのか、それとも一部の傾向でしかなくて、たとえばレイトマジョリティーな層などではバッチリこの通りなんでしょうか。

(2)料理とFacebookの融合=ソーシャルクッキング!? 最大の特長は見事なまでのFacebookとの融合です。「Foodily」で「Like」したものはFacebookにfeedされます。「Foodily」でレシピを検索すると、Facebookでつながっている友人が「Like」しているレシピが登場します。さらに、誰でもメニューを載せたFacebookのイベントをつくることができます。友だちはそのメニューにコメントしたり、シェアしたり、さらに料理を加えたりできるわけです。「Facebook Connect」の価値を最大限に引き出している良い事例だと思います。 (3)ビジネスは広告モデルではない、なんとクーポンモデル!? 「Foodily」が見やすくて使いやすい理由は広告を一切掲載していないからです。将来的に計画しているビジネスはなんとクーポンモデルだそうです。そのためにかなりユーザビリティに工夫を凝らしています。「Foodily」のレシピの材料表の横には「◯◯◯を表示させない」というオプションメニューがすべての材料についてます。それはつまり、塩分を摂り過ぎ人が「減塩じゃないものを表示させない」を選ぶと、検索結果のすべてのレシピが減塩でつくるレシピになるといったものです。サイトをそうしたつくりにすることによって、その人が料理にどんな材料を使う人かというデータを蓄積します。さらに、Facebookでユーザーを特定すれば住んでいる地域がわかります。そうしたデータを使って、食品流通と組んでクーポンを発行して集客することで、マーケティング費用を食品流通から得るという仕組みです。これからのマーケティングキーワードである「ハイパーローカル」を実践している点からいっても、ものすごいビジネスのアイデアだと思います。
フランス国家憲兵隊ではUbuntuへの全面移行を決定した理由として「Microsoft XPからVistaへの移行は大したアドバンテージがないことが判ったこと、また、マイクロソフトではWindowsからUbuntuに移行させた場合はエンドユーザーの再教育が必要になると言っているが、実際、調べてみたところ違いはアイコンと添付されているゲーム位しかないことが判った」と述べている。  この移行によりフランス国家憲兵隊では5000万ユーロ(約63億円)の費用削減を見込む。
(Reblog from...)

もうWindowsは必要ありません、フランス警察がLinuxへの全面移行を決定 - Technobahn

すごい言われよう。>アイコンとゲーム

(via masakick)

そりゃメタファーが一緒なんだから再教育する部分は習慣に依存するところだけだよね。 (via yamato) (via shayol) (via ethica)

(via kuwataro) (via kasei-san) 2009-03-16 (via gkojay) (via shimanashi) (via nemoi) (via chlt) (via yasayasa83) (via yamifuu) (via plasticdreams)

マイクロソフト「あぁーもぅ!気づくなよっ!!」

WORD,EXCEL→OpenOfficeにしたら…って国内の市役所?の事例も以前ありましたね。

2010年10月21日、Apple(R)は本日、まったく新しくなった「MacBook Air(R)(マックブックエア)」を発表しました。機械的な ハードディスクと光学式ドライブを、ソリッドステートフラッシュストレージとインターネットサービスで置き換えた「つぎの次元のノートブック」最初のモデ ルです。この新次元ノートブックは以下のような特徴を持っています。

 ・より高速に・フラッシュストレージはハードディスクドライブと比べて最大で2倍も高速です。
 ・より高い信頼性・ハードドライブがクラッシュしてしまう危険性が低くなりました。
 ・より軽量かつコンパクト・フラッシュストレージはハードディスクドライブに比べ最大90%小さく、軽くなっています。
(Reblog from...)

日経プレスリリース

SSDをAppleがフラッシュストレージって言うだけで、なんかそれっぽく聴こえる。(もちろんすごく小さくしたのはいいと思います。)

あと光学式ドライブがないわけですが、ここまで来るとそろそろアプリケーションのインストールにはCDやDVD-ROMを全面的に使わなくなっていい気もしたり。
ダウンロード販売に完全移行しないのは、現物販売の方が売上本数が多くて…って以下略しますが、量販店ではいまだに箱が大きい方が買いたくなるなど事情があり、それも大抵買う側の心理、もっと言えば妄想に合わせているだけなんですよね。

NECは5月7日、同じ動画や似た動画を高精度に見つけられる技術を開発したと発表した。動画の指紋情報(ビデオシグネチャ)を照合する仕組みで、「瞬時に違法コピー動画を発見できる」としている。動画の識別技術などに関する国際標準規格「MPEG-7 Video signature Tools」として規格化される予定だ。

 動画の各フレームのさまざまな位置に、さまざまな大きさ・形の領域をペアで複数設定し、それぞれの領域の輝度の差分をシグネチャとして抽出。シグネチャを照合してコピーかどうかを判別する。

 丸ごとコピーした動画だけでなく、テロップを挿入したり、動画を映した画面をさらにカメラで映した場合などでも、高速・高精度に検出可能。国際標準化機関のテストで、平均識別率は96%、誤検出率は100万分の5だったという。

 2秒程度の短い動画でも適用できる。シグネチャは1フレーム当たり76バイトとコンパクトで、家庭用PC程度の処理能力でも、1秒間に1000時間程度の照合が可能という。

 同技術は、5月12日から東京ビッグサイトで開かれる「組み込みシステム開発技術展」に出展する。

(Reblog from...)

NEC、「瞬時に違法コピーを発見できる」動画照合技術 MPEG-7に採用 - ITmedia News (via plasticdreams)

あとは、違法コピーを検出した時に文句を言いに行く相手次第に
なるのでしょうか。相手が日本人ならいいのかもしれませんが…

グーグルのような詮索ツールは日本では「著作権」に引っかかって作れません。
サーバーすら国内に置けません。
サイトがプ ライバシーとして法に抵触するからです。
ネットが始まった頃、日本でも検索サイトを立ち上げようとした人々は居ました。
彼らはサイトをひ とつひとつ回って「検索サイトに載せて良いですか?」と許可を取って回っていました。
当然そんなお行儀の良い事をしていて勝てる訳はありませんで した。
その結果が、現状です。

なお例のwinnyですが、あれを「違法」としたことで「日本は20兆円市場を自ら切り捨てた」と 米国では評されております
 もしかしたら理解が足りないのではないか、という思いもしてきた。Twitterの部分に「ツイッター(簡易投稿サイト)」と書かれている。

 「簡易投稿サイト」、なんとも怪しげな響きだ。趣味の人が集まって、思い思いのことを、安易に投稿しているような響きすらある。もしかしたら、読売では「Twitter」を「簡易投稿サイト」という怪しい響きで紹介することにしたため、Twitterをよくしらない記者が、一大事に、そんなあやしげなサービスを利用していた、と心配になったのかも知れない。

 アメリカのニュースでは、今やWebページも、ブログも、Twitterも、説明無しに、そのままサービス名で登場することが多いが、日本では、うちの番組は、幅広い層が見ていてITに弱い人も多い、「これって他のものに例えると何か」などと聞かれることがある。でも、前例のないものを、他の何かに例えるのは、かえって混乱を招く気もする。

 残念なことに、既存のマスメディアの中には、「IT苦手」を堂々どころか、自慢げに語る人すらいるが、そんなことは何一つ自慢にもならない。
(Reblog from...)

原口大臣ツイッター報道に感じた違和感 | opinion | nobi.com (JP) (via igi) (via motomocomo)

同感です。>でも、前例のないものを、他の何かに例えるのは、かえって混乱を招く気もする。

Speed Graphics blog: 簡単決済システム「Square」

> すでに各方面で紹介されているのでご存知の方も多いとは思いますが、先日アップルの方からCESで仕入れてきたネタとしてお聞きしてスゴイと思ったのでご紹介。
> 
> 「Square」は、クレジットカードを通す溝とステレオミニプラグがついた小さなボックスとアプリからなる小額決済システム。この小さなドングルは電源を必要とせず、ステレオミニプラグが使えるモバイル端末ならアプリが用意されれば端末を選ばない。つまりカードを通す際の磁器読み取りは音声モデムで取り込む。まさにアナログ。サッとカードを通して、画面上で金額を入れてサインするだけ。
> これのスゴイところは個人間でのカード決済が可能なところ。友達に物を売った際の支払いを目の前でカードを通してもらい、画面に出た自分の情報を確認してもらう。OKなら金額を入れて画面にサインをしてもらうと友達から自分へのカードでの支払い手続きが済んでしまう。
> 個人オークションやガレージセール、会費徴収や割り勘時の支払いまで個人で使える場面はいくらでもありそうだ。

Speed Graphics blog: 簡単決済システム「Square」

> すでに各方面で紹介されているのでご存知の方も多いとは思いますが、先日アップルの方からCESで仕入れてきたネタとしてお聞きしてスゴイと思ったのでご紹介。
>
> 「Square」は、クレジットカードを通す溝とステレオミニプラグがついた小さなボックスとアプリからなる小額決済システム。この小さなドングルは電源を必要とせず、ステレオミニプラグが使えるモバイル端末ならアプリが用意されれば端末を選ばない。つまりカードを通す際の磁器読み取りは音声モデムで取り込む。まさにアナログ。サッとカードを通して、画面上で金額を入れてサインするだけ。
> これのスゴイところは個人間でのカード決済が可能なところ。友達に物を売った際の支払いを目の前でカードを通してもらい、画面に出た自分の情報を確認してもらう。OKなら金額を入れて画面にサインをしてもらうと友達から自分へのカードでの支払い手続きが済んでしまう。
> 個人オークションやガレージセール、会費徴収や割り勘時の支払いまで個人で使える場面はいくらでもありそうだ。

歯医者の診療台で思いついた「soKKuri?」

 次に作り上げたのは芸能人の誰と誰が似ているかについて投票できる「soKKuri?」というWebサービス。「実は歯医者の診療台の上で思いついたものでした」。普通アイデアというとリラックスしているときに思いつく、と言われるが、まったく逆で極度の緊張状態から生まれたアイデアだったという。「ひどく緊張していたのですが、天啓のようにひらめいたので(笑)、帰ってすぐに作り始めました」

 1週間ほどで作ったそのサービスは日に4万ページビューほどをたたき出すヒットになった。「分かりやすく、面白い、なおかつ突っ込みどころがある、というのがウケたのではないでしょうか」とロプロスさんはヒットの要因をそう分析する。ただし芸能人を扱っているだけあって、ユーザーからはさまざまな苦情が寄せられた。「ファンからのお怒りメールが結構来ましたね……。今思えばそこで“スルー力”が鍛えられたとは思いますが」

 「soKKuri?」で苦労したのは、芸能人の画像を表示するために使っていた画像検索の精度だ。最初はYahoo!JAPANの画像検索APIを使っていたが関係のない画像を表示することが多かったという。手作業で不適切な画像を取り除いていたが、あまりにも大変だった。そこでBingの画像検索を使うようにしたら精度が上がり、現在ではほぼ調整の必要がなくなったという。

(Reblog from...)

誠 Biz.ID:ひとりで作るネットサービス:ただしイケメンに限……らない! ネットならフリーターでも生活できる――ロプロスさん (1/2)

スルー力ww大事ですよね。

ついろぐ運営者、ろぷろすさんのインタビューです。

■[メモ]「何もしてないのに壊れた」の人たちにありがちな行動CommentsAdd Starikedaspyonpyon21hirataifuktommyzawevitakahiko373sakuracon

わりと好きなネタに「何もしてないのに壊れた」でおなじみのパソコン初心者シリーズがあります。でも、とっくに初心者じゃないはずなのに、ちょっと理解できない状況でパソコン使ってる人っていますよね。そんな人たちの行動・環境を思いつくままに列記してみました。
デスクトップ・環境編

* デスクトップに猛烈な数のファイルやフォルダが並んでいる。
* デスクトップに連番の「新しいフォルダ」が複数存在する。
* フォルダ名を「いろいろ」「何でもOK」といった名前にしてしまう為、いつも使いたいファイルを探している。
* 拡張子を表示しておらず(存在自体も知らない)、アイコンが何を表現した図なのか考えたようとしたこともないため、判断材料はファイル名だけ。
* あるいはフォルダを開いてみた時の「いつもこの辺に置いてある」という視覚情報による。
* PCを買った当時のままで使用している為、ありがた迷惑なプリインストールソフトがいつもスタンバイしており常時やたらにメモリを食われている状態だがそれに気づかない。
* わざわざ買ってきた、あるいはダウンロードしてきたデスクトップテーマをインストールしており、アイコンやスクリーンセーバーが無闇に派手。
* 無料配布されているツールバーを5段も6段も重ねてインストールしている為、ウェブ閲覧時の画面が小さい。
* JWordがインストールされている。
* JWordを検索に活用している。
* ウェブ閲覧時、じんわり現れるJWordのバナー表示を最後まで見届けないと気がすまない。
* 「ディスクトップ」と発音する。
* 「ウェッブ」と発音する。
* ローソンや缶コーヒーのポイントシールをモニタの縁にびっしり貼り付けている。

メール編

* メール件名に半角カナを使ってしまう為、メーラーに勝手に「テ゛ータ送付の件」のように変換されてしまう。
* 「お伺いしたいのですが・・・」「お忙しいところすみません」などのメール件名をつけてしまう。
* しかもその件名の冒頭に「Re:」が付いた状態でエンドレスに会社間を往復してしまう。
* メール本文最後を「以上」で締める際、どうしても右寄せに表示させたいらしく、「以上」の文字の前に無駄なスペースを多数入れてしまう。
* しかも受け取り側の環境によって以の字と上の字の間で改行されてしまう。
* 開封確認・削除確認の通知をデフォルトにしているがことごとく無視され、メール一括削除の際のみ大量の削除通知を受け取っている。
* メールの緊急度・重要度が常にHighest。
* メール添付から開いたファイルをそのまま書き換え始め、テンポラリフォルダ上で上書き保存して閉じてしまいがちなため、いつも使いたいファイルを探している。
* メールのシグネチャに20行以上使っている。
* しかも一文字ずつ色指定されてレインボー調になっている。またはグラデーションになっている。
* シグネチャに自分の座右の銘が含まれる。
* HTMLメールの環境が自分の使っている画面で最適に設定されているらしく、極端に小さな文字のメールを送ってくる。
* 1枚のJPG画像を相手に見せる為に、わざわざエクセルに貼り付けて送ってくる。
* しかもそのエクセルファイルが10MBを越えていたりする。
* 送信したメールにトラブルがあってエラーメッセージが帰ってくると「誰にも届いていない」と決め付け、何度でも再送する。そのエラーメッセージが携帯電話メールアドレスへの転送エラーを表すものであっても、エラーメッセージの内容を確認しない為(英語というだけで本文を一文字たりとも読もうともしないため)、とにかく何度でも再送する。
* 自分の手柄を報告する際は必要以上にCCで宛先を増やし、自分の落ち度を報告する際は上役を中心に宛先を削る。

入力編

* 半角英数字と全角英数字、半角カナと全角カナを混在させて使い、何の疑問もためらいも感じない。
* 半角英数で入力された英文の単語の区切りが全角スペースであっても全くいとわない。
* カタカナ語の長音(のばす音)の為にテンキー側のマイナスを押してしまうので「アンケ-と」のような変換結果が表示されしまい、「なんでアンケートって言葉ぐらい辞書に入ってないんだろう?」などと首をかしげる。
* PC不具合時は自分ではどうにもできないため詳しい人間に明け渡すことになるが、オートコンプリートをONにしている為、ほんの少しテキスト入力しただけで絶対に業務に関連しているとは思えない単語が候補として表示されまくってしまう。
* 「ニョロが出ないんだけど」とキレ気味の口調で電話をかけてくる。

(Reblog from...)

「何もしてないのに壊れた」の人たちにありがちな行動 - ユルス (via sironekotoro) (via plasticdreams)

「メールの署名に20行」はあまり見ないけど、それ以外は割とあるかも。
というか、自分が「ハハハ…」と思えるジャンルの話、つまり
デジタルディバイドのこっち側にいるからショックは受けないけど、
きっと他のジャンルでは自分が「笑えない側」にいるケースも、
絶対にあると思うんですよね。

だから、たとえばこのジャンルの話で困っていたり、
知らずに苦労していたりするシーンに遭遇したら、できるだけ
助言させてもらうようにしています。

100人助けたら、いつか別のところで、僕がピンチの時に
助けてくれる人が1人、現れてくれるかもしれないから。