裏情報ってどこにあるの?
それはね、君の心の中に(ry

掲載誌を読まれた方ならわかると思いますが、

最近ではクレーマーまがいの人物がツイッターの書き込みを理由に、会社へ抗議電話をかけるという”リアル攻撃”に発展するケースも増えているといいます。

なんてことはひと言も話してないのに勝手に挿入された部分です。いま読み返したら最初の原稿にはあるから戻されたって感じですね。ていうかそんな可能性はTwitterだけじゃないし、ブログやテレビCMだって起こるリスクは同じでしょ。
しかもそれを見出しとして使われてて、ぼくも否定派として「演出」したかったんでしょうね。

ほかの3人(中川淳一郎氏、宮脇睦氏、岸博幸氏)の原稿がどんなふうに歪曲されてるのかはわかんないけど、3人はわりと普段から同じような批判をしているのでそんなに修正されてないのかな。ここは聞いてみたいところです。

それにしても宮脇氏の「デルのTwitterでの売上が全体の0.002%しかない」という指摘はとんちんかんだよなあ。300万ドルは300万ドルであって、そこにいくら人件費がかかったとかROIベースで比較するのはまだわかるけど、なんで総売上と割り算するのか意味不明。もし寝てても年間3億儲かるなら最高じゃんね。

(Reblog from...)

「ツイッターを疑え!」を疑え | smashmedia

結局こういう「ホントのトコロ」が、今はソーシャルメディアによって広まっちゃうんですね。

とあるソフトバンクグループ社員に聞いたはなし。

社内であげた企画は通らないのに、
赤の他人がtwitterで孫さんに言った企画はすぐ通る。

なので、社内で企画を通そうと思ったら、
まずはtwitterで他人になりすまし、
孫さんに依頼するのが一番速い。
(Reblog from...)

きっと俺はミュージシャン : 頼もしい社員の話

身内には厳しくなるというケース、
どこにでもありますね(苦笑)。

婚活ブームに便乗した商法で、
まるで、「結婚」をパッケージのように売ろうとしている
かのようなものに、でくわすことがある。

でも私は、「結婚」というキットには、
ひとつ、入っていないものがあると思っている。

それは「幸せ」だ。

家電を買うと、ときどき、
「電池は入っていません」「電池別売り」などと書かれ、
電池は自分の手で調達してこなければ、
なにも動かないし、はじまらないことがある。同様に、

「結婚」というキットに、「幸せ」はついてこない。

それは、自分たちの手で、対価を払ったり、
工夫して、つくりださなければならない。

社会人2年目さんの主張をヒントに言うならば、
「幸せな結婚をする」ではなく、
「結婚生活を幸せなものにする」だ。

この二つは、似ているけれど、ずいぶんちがう。

キットに当然「幸せ」がついてくると勘違いしている人は、
無いものを探したり、無いことに腹を立てたり、
虚しがったり、
「つくり出す歓び」が、わざわざ、すぐここ、
に転がっていることに、気がつけない。

「結婚」というキットに、電池が入っていないのは、
楽しいからだ。
自分たちの手で、それを注ぎ込んで、動かすことが。

「楽しく生きる」と「生きることを楽しむ」、

この二つも似ているようで、
ずいぶん違っている。
(Reblog from...)

ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。 (via yuria) (via otsune)

これ、ツイッターも同じですよね。

「ツイッター、やってみたけどあんまり楽しくない…」
って言ってる人は、たとえば「自分が楽しいと思える人」を
まだフォローできていないだけで、ツイッターが楽しくないわけじゃない…
とVJ_TAKUMAさんも言ってましたが同感です。

Twitter の search API の新しいバージョンが登場 / result_typ 引数で “Popular Tweets”, recent, mixed の3つのいずれかを選択できるようになった(従来は recent 相当のみ)
(Reblog from...)

Opt-in beta of “Popular Tweets” for the Search API now available - Twitter Development Talk | Google グループ (via tsupo)

予言: mixedの結果からpopularの結果を引いた「マイナー検索」的なへぼいマッシュアップが出てくる

(via ta2o)(via otsune)

popularの基準はRT数やfav数ですかね。ちなみに元ページは英語です。

つぶやきの主の本業は、広報ではなく、制作。「NHKと視聴者の距離を少しでも縮めたい」との思いで1人の職員が自主的に始めた取り組みが、ツイッターで大きな反響を呼ぶアカウントに育った。その功績が認められているからこそ、今でもNHK_PRは潰されることなく、健在なのだ。
アカウントの開設まで至らずとも、1日限定でも本人が降臨するタイプのこういうイベントは増えそうですね。

アカウントの開設まで至らずとも、
1日限定でも本人が降臨するタイプの
こういうイベントは増えそうですね。

(1)「特定の職業」の人の情報を集める・フォローするには?

 例えば、あなたが「Webデザイナー」だったとして、同じWebデザイナーのつぶやきを読みたかったり、ニーズを調査したりしたいとします。

 しかし、twitterのサーチで「Webデザイナー」と検索をかけると、つぶやきの内容にまで検索範囲がおよんでしまい、思い通りの結果が得られません。

 ここでは、少しコツがいるのです。
 ビジネスでtwitterを使われる方は、自分の職業をプロフィールにいれていることが多いです。
 Googleでそれを効率的に、検索する方法を教えます。

 下記の言葉をそのままコピーしてGoogle検索してみてください。


  intext:”bio * webデザイナー” site:twitter.com
(↑クリックで検索結果へ)

 ※ほかの職業の人は「webデザイナー」の部分をご自分の職業に変えてみてください。たとえば、「コンサルタント」の方なら…


  intext:”bio * コンサルタント” site:twitter.com
(↑クリックで検索結果へ)

いつだったか、「エチカの鏡」というテレビ番組で、
『死ぬときに後悔すること25』(大津 秀一著)という
本が紹介されていました。

終末医療の専門家である著者が語るその25項目の中には、

・たばこをやめなかったこと
・遺産をどうするかを決めなかったこと
・故郷に帰らなかったこと

などたくさんの内容が含まれているのですが、
その25番目に挙げられているのが、


【 愛する人に「ありがとう」と伝えなかったこと 】


だったのを今でも忘れることができません。


私は、そのテレビを見終わった後、しばらく手をとめて、
いろいろな人の顔を頭に思い浮かべながら、考えていました。


「もし、愛する人に「ありがとう」と伝えないまま
その人と別れてしまったら、自分は何を思うんだろう?」


その時、かなり真剣にそう考えたはずなのに・・・
気づけばまた日常に戻っている私がいました。

今回、このキャンペーンにかかわったことで、
自分の中で大切にしたい部分を取り戻せたような、
そんな気がしています。

この映画「引き出しの中のラブレター」で、
常盤貴子さん演じるラジオパーソナリティの久保田真生さん
のセリフに、次のようなものがあります。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

伝わるかどうかなんて分からないけど、
気持ちを伝えようとするだけで
何かが変わるんじゃないかって、

そう思いたいんです!
そう信じたい…。

映画「引き出しの中のラブレター」
ダイジェスト映像〔3分間〕より
 http://hiki-koi.com/twitter/

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

この映画の中で、私が最も共感したシーンの一つです。

「伝わる」ことが絶対的に大事ではありますが、
「伝わる」以前に、「伝える」という意識をもつことで
変わることがあるのだと思います。

私事ですが、先月、長く老人ホームに入っている祖母の
容態が急変し、救急病院へ移る、ということがありました。

介護をしていた母は、医師から

「もう意識が戻ることはないかも知れません」

と告げられたようでした。


ところが、まったく予断を許さない状況がつづいた後、
ありがたいことに、祖母は意識を取り戻しました。

(幸い、今では老人ホームに戻れるまで、回復しています)


目覚めたきっかけは、“オルゴール”だったそうです。


祖母の好きな曲である「エリーゼのために」。
そのオルゴールを、ずっとずっとかけていたそうです。

目は見えなくても、耳は聞こえるはず、と信じて…。


私もその後、お見舞いにかけつけました。

「おばあちゃん、充です。
おばあちゃん、生きていてくれて、ありがとう。
ありがとう!」

何度も繰り返しました。


しばらくして、まぶたがうっすらと開き、
こちらの方に顔を向けようとしているような、そんな
動作が感じられました。


うれしくて、私はまた言葉をかけました。

「おばあちゃん、充です。
おばあちゃん、生きていてくれて、ありがとう。
ありがとう!」

言葉を伝えられる相手がいることが、こんなにうれしいと
感じたことは初めてでした。

実際のところ、伝わったかどうかはわかりません。

出来ることはただ、信じることだけです。

でも、何もしないでいるよりも、
「伝わる」と思って行動を起こす方が、
絶対に価値があると私は思います。


今回は応募された「ラブレター」の中から一通に
歌をつけさせていただきますが、

祖母にオルゴールの音色が届いたことも含め、

【音楽だからこそ、伝わることがある】

と信じて、心を込めて、曲をつけさせていただきたいと
思っています。

今回のキャンペーンを機に、
私も祖母に向けて140文字の手紙を書きました。


>おばあちゃんへ。生きていてくれて、ありがとう。

>数年前、自分のルーツに関心を持った時、お母さんから
>色々話を聞きました。

>昭和の激動の時代、自分の事より、おじいちゃんと
>4人の娘に尽くしてきたおばあちゃんの血が、僕にも
>流れていることが誇りです。

>直接その話を聞ける日を、願っています。


実際に、書いてみて思ったことは、
「140文字という文字数」の少なさです。

本当に、アッという間に書ける分量でした。
一言、二言いえば、もう丁度よいくらいです。


そして、思ったんです。

「こんなに短くても伝えられることなのに、
日頃、なかなか伝えることができないんだな…」

と。


感覚的には、ちょうど、ハガキ1枚書くくらいの
文章量だと思います。

大切な人に、ちょっとした感謝の気持ちを込めて、
メッセージを送るには、最適な分量です。

でも、その行動を通して思い出せる大切なことは
予想以上にたくさんあると実感しました。

奇しくも、このキャンペーンの終了日である
3月9日(火)は、
語呂でいうと「サン(3)キュー(9)」です。

言いたいけど、なかなか言えない言葉の代表格、
「ありがとう」。

でも、いちばん言われたい言葉であり、言われて
心に残る言葉もまた、「ありがとう」だと私は
思っています。


大切な人に想いを伝える。

それは、「人に言われたから伝える」という性質の
ものではありませんので、今回のキャンペーンは、
必要な人のもとへ届けばいいと思っています。

ただ、本当は伝えたいと思っている想いがあって、
それを言葉にするのに“きっかけ”が必要な人がいれば、
今回のキャンペーンは、その人に絶対に知らせたい、
とも思っています。


▼映画:引き出しの中のラブレター
「ツイッターで想いをつぶやこう」キャンペーン▼

http://www.hiki-koi.com/twitter/


キャンペーン締切は、3日9日(火)24:00です。

 もしかしたら理解が足りないのではないか、という思いもしてきた。Twitterの部分に「ツイッター(簡易投稿サイト)」と書かれている。

 「簡易投稿サイト」、なんとも怪しげな響きだ。趣味の人が集まって、思い思いのことを、安易に投稿しているような響きすらある。もしかしたら、読売では「Twitter」を「簡易投稿サイト」という怪しい響きで紹介することにしたため、Twitterをよくしらない記者が、一大事に、そんなあやしげなサービスを利用していた、と心配になったのかも知れない。

 アメリカのニュースでは、今やWebページも、ブログも、Twitterも、説明無しに、そのままサービス名で登場することが多いが、日本では、うちの番組は、幅広い層が見ていてITに弱い人も多い、「これって他のものに例えると何か」などと聞かれることがある。でも、前例のないものを、他の何かに例えるのは、かえって混乱を招く気もする。

 残念なことに、既存のマスメディアの中には、「IT苦手」を堂々どころか、自慢げに語る人すらいるが、そんなことは何一つ自慢にもならない。
(Reblog from...)

原口大臣ツイッター報道に感じた違和感 | opinion | nobi.com (JP) (via igi) (via motomocomo)

同感です。>でも、前例のないものを、他の何かに例えるのは、かえって混乱を招く気もする。

今回のDVD発売キャンペーンは、このラジオ番組をTwitterで再現しようという試みである。3日のキャンペーン開始から、過去に言えなかった「あり がとう」や「ごめんなさい」などの想いのこもったつぶやきが寄せられているようだ。このキャンペーンは見事グランプリに選ばれると、その つぶやきが歌になるという。140文字のつぶやきを1曲にして、CDにして贈られるとのことだ。
「つぶやき」が歌になる!国内映画初のTwitter連動キャンペーン - livedoor ニュース

今回のDVD発売キャンペーンは、このラジオ番組をTwitterで再現しようという試みである。3日のキャンペーン開始から、過去に言えなかった「あり がとう」や「ごめんなさい」などの想いのこもったつぶやきが寄せられているようだ。このキャンペーンは見事グランプリに選ばれると、その つぶやきが歌になるという。140文字のつぶやきを1曲にして、CDにして贈られるとのことだ。

「つぶやき」が歌になる!国内映画初のTwitter連動キャンペーン - livedoor ニュース