裏情報ってどこにあるの?
それはね、君の心の中に(ry

motomocomo:

Happy iPad Day! « maclalala2

そうではなく、ユーザーを「利用者」という日本語に置き換えてみます。
つまり、「利用するシーン」によって、同じ人間でも違うユーザーと見なせるのではないか?と。

iPadは、これまで「パソコンもケータイも利用しづらかった」シーンで利用する為に作られたものではないか?

(中略)

ソファでくつろぎながらするもの・・・例えば読書であるとか、ビデオを見ることであるとか、ショッピング・カタログを見るであるとか・・・あとはちょっとしたゲームをするであるとか。

そういうものが、iPadの領域になります。

なので、「これを仕事で使うとか無理だなー」とか「セミナーに持って行くパソコンとしては役不足。iPhoneで十分」などという意見は、完全に的外れであることが分かります。

以下の記事でも、iPadが既存のユーザー層とは別のターゲット向けであることが書かれています(私の以前の予想と同じです)。

iPadはわれわれのママにぴったりのデバイスだ!
http://jp.techcrunch.com/archives/0100131ipad-moms-next-computer/

(Reblog from...)

iPadアプリ開発者は「ソファで使うコンピュータ」を意識すべし

確かに、自宅なら「外出先でやむをえず使う携帯」よりは
優れた、ストレスフリーであるUIの端末を使いたいかも。

ママに売れるでしょうね。
多くの男性の場合、画面が大きいとかえって、
壁を背にして誰かに後ろから画面を見られないように
する必要が往々にして出てきますから(笑)。

あと、ネットサーフィン、メール、動画視聴、
これだけできればいい層のために
「パソコン」を買うと思えば、安いですね。