“多くの人がおかす過ちは、「私にはできない」と言うとき、実は「やってみる気がない」と言っているのだと気づかないことです。”
それはね、君の心の中に(ry
>そもそも、そんな簡単に「答え」が得られるというのが幻想なんです。
>この幻想に囚われ続けているかぎり、いくらでも、ニセ学習法に騙され続けます。
>まあ、ビジネスでも、政治でも、「簡単に明快な答えを得たい」という人々の欲望につけこむ人たちっているよね。
>「本当は簡単に明快な答えなんか得られない問題」に対して、「簡単で、明快で、説得力のある、誤った答え」を人々に提供することで、人々の支持を得てきた人も、その養分にされてきた人も、古今東西、無数にいる。
>それが、我々の住んでいる人類社会の実情なんだ。
“じゃぱねっとの人から聞いた、「ラジオで商品を見ずに買った人よりも、テレビで商品を見て買った人のほうが、商品が届いてから『思ってたのと違う』という苦情が多い」という話は何回思い出しても示唆的である。”— Naruse Takashiさんのツイート (via dontrblgme404)
(Source: twitter.com)
“「顧客を相手にテニスの試合をしても、いいことはない。勝てば顧客に嫌われる。負ければ軽蔑される。それなら顧客と組んでダブルスの試合をしたほうがいい」とアンダーソンは言う。戦う相手は顧客のライバル”— なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか? / フィリップ デルヴス ブロートン (via ebook-q)
to39:
“産業医の大室先生いわく精神or身体をぶっ壊したサラリーマンに共通する生活習慣は「シャワーだけの入浴」と「デスクランチ」だそうです。これやってる院生はかなり多そうなので皆さんお気をつけて…”
15時すぎてもできるだけデスク以外でランチするようにしとるのは正しかった。
“305 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 22:12:59.42 ID:MHH8BGiQ0何としても二階に上がりたい、どうしても二階に上がろう。 この熱意がハシゴを思いつかせ、階段を作りあげる。 上がっても上がらなくてもと考えている人の頭からは、ハシゴは生まれない。 松下幸之助”
この新興SNSアプリ、情報収集用に1年以上使ってみて、いまだに使い続けてる。
ニッチなポジションだからかそこまでヒットはしてないみたいだけど自分は好き。軽いし。
“田中角栄は、秘書の人に言伝をするとき、こんな表現をしたんだという。 「この金は心して渡せ。ほら、くれてやるなんて言う気持ちがお前にかけらほどもあれば、相手もすぐ分かる。それでは100万円の金を渡しても、一銭の値打ちもない。届けるお前が土下座しろ」 「人に金を渡すときにはいつでもピン札で渡せ。ハダカで渡すな。失礼になる。必ず祝儀袋に入れろ。折り方を教えてやる」 「世の中というのは何を持って二代目を一人前と見るかといえば、それは葬式だ。親父の葬式をせがれがきちんと取り仕切れるか、それを見て判断す る。葬儀委員長の人選を誤るな。誰もが納得する人になってもらいなさい。自分勝手にやるな。父親と一緒に汗を流してきた友人弔辞を読んでもらいなさい。葬 儀委員長がそうした仲間なら、その人にやってもらうのが一番だ」 角栄の言葉というのは乱暴で、親方的で、上から目線で暑苦しくて、それでもなお、こういう人がリーダーならば、たしかに誰もがついて行くだろうな、 という説得力がある。「これをやれ」という指示が明確で、実際にその人が「できる」ことしか言わないから、それを聞いたら、誰もが即座に行動できる。”
